HOME 田中貴金属

金・プラチナのお取引き

宝石・時計の武内は、田中貴金属工業株式会社の特約店です。

タケウチは、田中貴金属工業株式会社の特約店として、お客様の資産運用・資産形成としての金・プラチナ地金、コインのお取引き、買取を安心して行っていただけます。

資産の分散保全に金・プラチナ

資産を、いかにふやすかだけではなく、いかに守るかを考えること。それが一歩先行く資産運用・資産形成の考え方です。貨幣や債券、株式といったペーパーアセット(紙の資産)には、信用リスクがあります。また、貨幣、債券、株式は価格変動の連動性が高く、リスクも連動してしまう傾向にあります。そこで、資産のリスクヘッジとして注目されているのが、金・プラチナです。 その永遠の輝きゆえに、貨幣の基準として長く利用されてきた歴史を持つ、金。不測の事態が起こっても価値を失うことのない実物資産、保険財として、金を資産の一部として持つことは、欧米では以前からポートフォリオのひとつとして常識とされてきました。そして、希少価値が高く、最先端分野で活躍する未来の貴金属、プラチナ。美しい輝きを持つプラチナは宝飾品として高い人気がありますが、資産用としても注目を集めています。資産保全としてだけでなく、投資素材としての魅力も備えています。

運用のポイント

  • Q.金・プラチナの売買に、消費税はかかりますか?

    A.売買ともに消費税込みの価格です。

  • Q.地金と地金型コインでは、どちらが有利ですか?

    A.ご予算やご購入の目的により変わってきますので、一概にどちらが有利とはいえませんが、地金型コインは手軽に購入でき、500g以上の地金は売買ともに別途手数料がかからないメリットがあります。

  • Q.別途手数料にも消費税はかかりますか?

    A.別途手数料にも消費税が含まれます。

  • Q.田中貴金属の純金積立の買付代金の消費税は?

    A.金・プラチナの売却益は譲渡所得として扱われ、総合課税方式による申告納税となります。

    この場合、地金の売却益とその他の譲渡所得の売却益を合わせた金額 に対して年間50万円までの特別控徐があります。また、購入後5年以内での売却益は「短期譲渡所得」、5年超では「長期譲渡所得」として、次のように扱わ れます。
    ○購入後、5年以内で売却した場合・・・短期譲渡所得=売却益-50万円
    ○購入後、5年超で売却した場合・・・長期譲渡所得=(売却益-50万円)÷ 2
    ○売却が短期と長期譲渡の2種に分かれる場合・・・最初に短期譲渡益から控徐額を差引き、次に控徐額が残っている場合は長期譲渡益から差引する計算となります。

  • Q.贈与税、相続税はどうなりますか?

    A.課税の対象となります。

    非課税枠を超える贈与、相続については、譲与により取得した日、相続開始日の時価で評価され、課税の対象となります。 ※税金に関する詳しいことは、所轄の税務署か税理士にご相談ください。

お買取りが可能なものの例

▢ ジュエリー全般
指輪、ネックレス、ブレスレット、ペンダント、イヤリング、ピアス、タイピン、カフスなど (切れたり、片方しかなかったり、壊れているものでもお気軽にご相談ください。)

▢ 貴金属(無垢)工芸品
金杯、銀杯、食器等、置物、印鑑、根付など (上記以外のものでも、各パーツに分解して鑑定可能であればお買取りできる場合があります。)

▢ メダル、コイン
記念メダル、外国記念コイン、レプリカ小判

/